2008年11月30日

バーミヤン渓谷の文化的景観と古代遺跡群 (Cultural Landscape and Archaeological Remains of the Bamiyan Valley)

今回のバーミヤン渓谷のマップは見事。
小さい地図では茶色と白のだけですが、
拡大すると緑も入り混じり、紅葉を見ているようです。
寒くなってきましたね。
そろそろ雪の季節かな・・・


バーミヤン渓谷の文化的景観と古代遺跡群(バーミヤンけいこくのぶんかてきけいかんとこだいいせきぐん)は、アフガニスタンの首都カブールの北西230kmの山岳地帯に位置するバーミヤン渓谷(バーミヤーン渓谷)に設定されたユネスコの世界遺産(文化遺産)。

バーミヤン渓谷は古代以来の都市であるバーミヤーン(バーミヤン)の町を中心とするヒンドゥークシュ山脈山中の渓谷地帯で、標高2500mほどの高地に位置する。

古代から存続する都市バーミヤーンの近郊には、1世紀からバクトリアによって石窟仏教寺院が開削され始めた。石窟の数は1000以上にものぼり、グレコ・バクトリア様式の流れを汲む仏教美術の優れた遺産である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


【Google検索】
「バーミヤン渓谷」
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4SKPB_jaJP231JP233&q=%e3%83%90%e3%83%bc%e3%83%9f%e3%83%a4%e3%83%b3%e6%b8%93%e8%b0%b7

【Googleマップ】

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【旅行距離】
前回からの移動距離:
305.763 キロメートル
合計距離:
16672.831 キロメートル

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posted by コレチャ at 11:23| Comment(0) | アフガニスタン・イスラム共和国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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